投稿者:ryouko 2025年2月12日 at 4:21 PM 躁鬱病は昔はよく低め安定になるように処方されていましたし、ちょっとでも軽躁エピソードがあると、抗精神病薬で抑えるのがいいとされていましたが、低め安定だと働いたり家事したり出来ないので最近は当事者の生活も少し考えて多少テンションが高くても許している精神科医も精神医学も変わりました。 でも年を取った精神科医は勉強していないので「低め安定」を良しとします! 低め安定でなんの楽しみも無くてもいいって言うのはおかしな話だと思います。 コントロールができるなら人生を楽しむのはいいと思います。 私見ではなく 世の中変わっていくんだよー
投稿者:陳建一 2025年2月12日 at 8:25 AM おはようございます。 先月から鬱になっちゃって、色々おっくう。 ご飯も炊かないで、食パン食べていました。 栄養考えて、おかずは魚中心にしました。 鬱も明けてきて、チョコレートケーキも焼けたし きのうはご飯も炊けました。 ryoukoさんが、軽躁がちょうどいい、と言っていたのがわかります。
投稿者:ウェイ 2025年2月12日 at 2:20 AM Guppyさん、麻理音さん 私はいつ発症したか分かりませんが、大学受験に失敗したので、その頃だとは思います。 誰も助けてくれませんでした。 医療に繋がったのは30歳近くになってからでした。 それまでは、苦しみながらも社会の第一線で活躍していました。 我ながら、自分の打たれ強さに感心しています。
投稿者:Guppy 2025年2月11日 at 10:41 PM こんばんは ryoukoさん 本当にずーっと喧嘩ばかりしていました。 最初はこんなに喧嘩ばかりするのなら、いっその事離婚しちゃえと思う日が何度もありました。 でも、離婚しなくて良かったです。 麻理音さん 祈りの力って強いですよね。 私は気が付いたら2歳児になっていましたよ。 勿論、私の記憶では夫も子供もいませんでした。 自分の名前も知りませんでしたし。 家族が居たからこそ、ここまで回復してきたのだと思います。
投稿者:麻理音 2025年2月11日 at 5:15 PM 私も初めて精神の病を発祥したとき 1ヶ月意識がありませんでした。 意識のない私を意識を戻してくれたのは 母や親族がしてくれた祈りのおかげだと 思うようになりました。 http://www1.m1.mediacat.ne.jp/marion/
投稿者:ryouko 2025年2月11日 at 6:33 AM おはようございます 離婚したり別居したりするならまだしも夫婦は喧嘩をしてでも助け合わないとお互い年を重ねてしまいますからねー。 先日の旅行で同級生が4人集まりましたが、主婦のおばさんの旦那さんが心筋梗塞になったそうです。 幸い軽く済んで後遺症も無かったらしいですが、後遺症が残るなら死んで下さい。と旦那さんに言ったと話していましたが、一人で生きていくのは孤独ですし大変です。 まだ私たち元夫婦の方が仲が良いですよ!笑笑
投稿者:Guppy 2025年2月9日 at 3:19 PM こんにちは ryoukoさん プロフィール欄を読んでもらえればわかると思いますが、夫から見て今の私は全くの別人だそうです。 そこを0としてからのお付き合いですから、日々「へえそうなんだ」と新たに発見する事ばかりですね。 でも、そうですね、大事にしたいと思います。 ウェイさん 風、冷たいですよね。 こちらは吹雪くとやはり体感温度が低くなって外には出たくありません。
投稿者:ウェイ 2025年2月9日 at 10:53 AM こんにちは。 昨日は施設の子供達に付き添って小高い山に登りました。 寒風吹きすさぶ中、25分くらいで頂上のお寺に到着しました。 私は足腰に自信があるのですが、結構きつかったです。
投稿者:ryouko 2025年2月8日 at 6:51 AM Guppy さん Guppy の記事読ませていただきました。 ウェイさんへのレスで、病気になっても逃げなかったご主人に感謝されていましたね。 ご主人を大事にされて下さい。
躁鬱病は昔はよく低め安定になるように処方されていましたし、ちょっとでも軽躁エピソードがあると、抗精神病薬で抑えるのがいいとされていましたが、低め安定だと働いたり家事したり出来ないので最近は当事者の生活も少し考えて多少テンションが高くても許している精神科医も精神医学も変わりました。
でも年を取った精神科医は勉強していないので「低め安定」を良しとします!
低め安定でなんの楽しみも無くてもいいって言うのはおかしな話だと思います。
コントロールができるなら人生を楽しむのはいいと思います。
私見ではなく
世の中変わっていくんだよー
おはようございます。
先月から鬱になっちゃって、色々おっくう。
ご飯も炊かないで、食パン食べていました。
栄養考えて、おかずは魚中心にしました。
鬱も明けてきて、チョコレートケーキも焼けたし
きのうはご飯も炊けました。
ryoukoさんが、軽躁がちょうどいい、と言っていたのがわかります。
Guppyさん、麻理音さん
私はいつ発症したか分かりませんが、大学受験に失敗したので、その頃だとは思います。
誰も助けてくれませんでした。
医療に繋がったのは30歳近くになってからでした。
それまでは、苦しみながらも社会の第一線で活躍していました。
我ながら、自分の打たれ強さに感心しています。
こんばんは
ryoukoさん
本当にずーっと喧嘩ばかりしていました。
最初はこんなに喧嘩ばかりするのなら、いっその事離婚しちゃえと思う日が何度もありました。
でも、離婚しなくて良かったです。
麻理音さん
祈りの力って強いですよね。
私は気が付いたら2歳児になっていましたよ。
勿論、私の記憶では夫も子供もいませんでした。
自分の名前も知りませんでしたし。
家族が居たからこそ、ここまで回復してきたのだと思います。
私も初めて精神の病を発祥したとき
1ヶ月意識がありませんでした。
意識のない私を意識を戻してくれたのは
母や親族がしてくれた祈りのおかげだと
思うようになりました。
http://www1.m1.mediacat.ne.jp/marion/
おはようございます
離婚したり別居したりするならまだしも夫婦は喧嘩をしてでも助け合わないとお互い年を重ねてしまいますからねー。
先日の旅行で同級生が4人集まりましたが、主婦のおばさんの旦那さんが心筋梗塞になったそうです。
幸い軽く済んで後遺症も無かったらしいですが、後遺症が残るなら死んで下さい。と旦那さんに言ったと話していましたが、一人で生きていくのは孤独ですし大変です。
まだ私たち元夫婦の方が仲が良いですよ!笑笑
こんにちは
ryoukoさん
プロフィール欄を読んでもらえればわかると思いますが、夫から見て今の私は全くの別人だそうです。
そこを0としてからのお付き合いですから、日々「へえそうなんだ」と新たに発見する事ばかりですね。
でも、そうですね、大事にしたいと思います。
ウェイさん
風、冷たいですよね。
こちらは吹雪くとやはり体感温度が低くなって外には出たくありません。
こんにちは。
昨日は施設の子供達に付き添って小高い山に登りました。
寒風吹きすさぶ中、25分くらいで頂上のお寺に到着しました。
私は足腰に自信があるのですが、結構きつかったです。
Guppy さん
Guppy の記事読ませていただきました。
ウェイさんへのレスで、病気になっても逃げなかったご主人に感謝されていましたね。
ご主人を大事にされて下さい。
北海道からわざわざ会いに来てくれる友達は大事にします。
一人だけ外人かな?
私です。笑。