1月25日(金曜日)

Guppy   2008年1月25日   1月25日(金曜日) はコメントを受け付けていません

天気「雪景色お昼に晴れて雪解ける」

何と、3日ぶりにお通じが。下剤は一切飲んでいないのに不思議。とにかく、これは便秘とは言わない。くずきりいっぱい食べたからだろうか。食物繊維でもあるのかと調べたが、大して無かった。まあ良い。お陰で、体重も1キロ減ったのだからスッゲー嬉しい。というわけで、終わり良ければ全て良しという事にしておこう。

買い物の帰りに急に胸苦しくなった。のども乾き、ダルダルになって、歩くのもやっとだった。家に帰って、駆けつけ3杯飲み物飲んでようやく落ち着いた。あれはいったい何だったのだろう。自分の身体だけど、どうなっているのかわかんない。いつまで病気に振り回されないといけないのだろう。いい加減、飽きたよー。(涙)

1月24日(木曜日)

Guppy   2008年1月24日   1月24日(木曜日) はコメントを受け付けていません

天気「吹雪舞うメッチャ寒い日積もるのか」

久し振りにシャワーを浴びた。体重は69キロ。昨日から頂き物のくずきりを食べていたら、けっこうカロリーが高かったらいしい。食べてからグーグルで調べたらご飯と同じだった。

くずきりを、昨日は出しつゆにつけて食べたら美味しかった。今朝はポン酢とごま油で食べた。本当は黒みつをつけて1回に食べる量は30gらしいが、面倒臭くていっぺんに1袋(280g)全部ゆでてしまった。でも、黒みつは苦手だし、砂糖は切らしているし、鍋物に入れたらパパが食べなくなるし、いったいどうやって食べようと悩んでいた。で、試しに息子の言う通りネギを薬味にして出しつゆにつけて食べたらけっこういけるじゃんって感じで、茹でた1袋全部食べちゃったのだ。それにしても、茹でる時は気を付けないと。昨夜、2袋目を茹でていたら鍋底にいっぱいくっついちゃって取れなかった。パパに相談したら水につけておけって。その通りしておいたら、朝になって綺麗に取れたのだ。さすがパパ。だてに苦労してまへんな。

先日、もしも私が死んで息子が喪主になる様な事になったら、葬式代で困らない様に生命保険でもかけておこうと思い、資料請求をしておいたのだが、その保険会社から電話がかかって来た。でも、出たらまたトンチンカンな事言ってしまいそうなので、出なかった。で、送られて来た資料を読むと、○リコは私の病気でも大丈夫みたいだが、今の家の家計ではちょっと高いかなと思い、とりあえず資料だけ残して電話は放っておいた。◯フラックの方は、留守電にキチンと用件を入れておいてくれてとても丁寧な保険会社だったが、残念ながら精神と脳の病気の人はダメと書いてあったので渋々諦めるしかなかった。仕方が無い。タンス預金でもしようかな。

1月22日(火曜日)

Guppy   2008年1月22日   1月22日(火曜日) はコメントを受け付けていません

天気「雪は無く一日曇りでも寒し」

何だかお腹が痛いなあと思っていたら、何と8日ぶりのお通じだった。お餅を四つも食べたせいだろうか。何にせよ、出て良かった。体重は相変わらずおデブちゃんのまま。本当にどないしよ。泣きたくなってきたよ。

あれは日曜日の晩だったろうか。せっかく土曜日に抗精神病薬を増やしてもらったのに効果は表れず、今度は息子と喧嘩になってしまい、息子がキレた。かろうじてパパに慰められて私を殴ったりはしなかったが、早くこんな家出たいとパパに訴えていた。パパは息子が可哀想だと言った。私みたいな母親を持って…。とにかく私から息子に話しかけるなと厳命が下った。後一ヶ月半で嫌でもこの家を出るのだから、何とかそれまで大人しくしていてくれとも。後で、○木数子の本を読んだら、今年は私と息子の相性が悪く、息子が非行に走りかねないらしい。「万事パパに任せる事」と、私の書き込みがしてあった。もっと早く読むべきだった。

そうそう、土曜日の診察の時にC型肝炎の事を医者に聞いてみたら、抗体があるのなら検査を受ける様にと言われた。昔は、その抗体が有るか無いかで病気の判断を下していたらしい。やっぱり、抗体のある私はC型肝炎なんだろうか。治療費が高いと聞いた事がある。もし治療が必要だと言われたらどうしよう。

1月18日(金曜日)

Guppy   2008年1月18日   1月18日(金曜日) はコメントを受け付けていません

天気「青空にツルツルの道怖かった」

明日は診察日。この2週間は長かった。やっぱり抗精神病薬増やした方が良かったのではないか。そうしたら、この間みたいな喧嘩せずに済んだのではないか。これから3月いっぱいまで何かと忙しいから、喧嘩の素になる機会が多そう。大丈夫だろうか。

というわけで、シャワーを浴びて体重測ったら、何と68.5キロになっていた。ショーック。やっぱ、おでんを食べたのがまずかったのだろうか。気持ちばかり焦って落ち着かない。台所に行く度に何かつまんでる。このままではいかん。何とかせねば。

1月17日(木曜日)

Guppy   2008年1月17日   1月17日(木曜日) はコメントを受け付けていません

天気「朝起きて辺り一面雪景色」

昨夜は初めてパパが私に手を挙げて来た。私が逆らうと、今までは物を投げて来ていたのが、とうとう物だけでは気が済まなくなったみたい。それで、私が「目には目を、歯には歯を」で、やり返そうと取っ組み合いしていたら、隣室で聞き耳立てていた息子が私に殴り掛かってきた。パパは必死に私の盾になって守ってくれた。私は涙があふれて 止まらなかった。何で、こうなるのだろう。パパに注意されて、医者の言う通り、とりあえず謝った。でも、それは口先だけで、本心では「そんな事ぐらいでワガママな」と思っていた。それが態度に出たからパパは怒ったのだろう。「日に三度、何があってもご飯だけは作る」それが私のモットーだった。生まれ育った家がそんな家だったから。でもパパが言うには、それでは只のエサじゃないかと…。そんなつもりはないのに…。(涙)

最近、パパの履いた靴下を洗濯機に入れる時、さわるだけで抵抗感を感じる。パンツを割り箸でつまむ様になったらおしまいだと何かで読んだ事があるが、このままだと、いつかはそんな日が来るのではないかと思う。それでも、二人で暮らしていかないといけないのだろうか。病気になる前は、絶対に離婚なんかするもんかと頑張ってきたが、今はもうどうなっても良いやと思っている。息子も大人になったし、もう私の役割は終わったと思うから…。息子が赤ん坊の時にパパから離婚話を持ち掛けれられ、その時は息子の為には実の父親が一番だと思って、押し掛け女房みたいに無理矢理大阪までついていった。そして、どんな暮らしでも歯を食いしばって耐えてきた。子供の為にも夫婦は仲良くしているのが一番だと思っていたから。でも、病気になってからは理性が効かず、息子の前でどれほど夫婦喧嘩してきた事か。結局、仲の良い夫婦にはなれないまま、息子は大人になってしまった。残念である。